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輝く子どもたち@はな
キーマスター

しろくまさん、こんにちは。娘さんは小さなからだで頑張っていらっしゃるのですね。

私も息子が白血病と診断されたときは、後悔してばかりでしたよ。

15年前のちょうど今頃、当時2歳の次男が白血病を発症し、誰も責めていないのに「私がこの子をがんにした」とさえ思い、苦しみました。しろくまさんと同じように、「もう少し早く病院で診てもらっていたら・・・」「この家に引っ越してこなければ・・・」私の中にいる攻撃的な自分に責められ、再発への恐怖心も重なり、自分自身で精神的に追い詰めているような状態でした。

化学療法を終えて12年経ち元気になりましたが、私は今も精神的に不安定な時があり、そんな時はできるだけ意識を別のものに移すようにしています(これが結構難しい)。

他には、睡眠時間をたくさんとる、好きなものを食べる、好きな映画を観る、誰かに話を聞いてもらう、ノートに感情をぶつける(文字でなくても、線や絵でもOK)、小さなことにも「ありがとう」と声に出して言う、など。

サークルベッドの限られた活動範囲にも関わらず、その時楽しいと思うことをして1日を過ごしている次男を前にして、「よし!頑張ろう!」と強くなったり、またどん底まで沈んだりの繰り返しだったような気がします。

考え始めると止まらないんですよね。ネガティブな私は、こうして書いて自分自身の気持ちを整理して、仲間からメッセージをもらって過ごしてきました。自分の中にため込まず、吐き出すことも大事だと思います。

しろくまさん、また気持ちがざわつき始めたらここに書いてください。一緒に気持ちの整理をしていきましょう。

息子の闘病記は下記のブログにまとめてあります。

▼子どもが白血病を発症!原因は電磁波!?

子どもが白血病になった!小児白血病の原因は電磁波!?| 実際に電磁波を測定・治療後も同じ環境で生活した結果

子ども部屋の平均磁界レベルが0.4μT(4mG)以上のみで小児白血病のリスクが有意に上昇するパターンを示すらしく、父から借りた電磁波測定器で室内の数値を測ると確かに高…

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小児白血病の初期症状ブログ(発病と経過)| 輝く子どもたち 小児がん完治の記録

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