入院生活で役立つアイテム(0歳~3歳)

このトピックには6件の返信が含まれ、5人の参加者がいます。2018-11-19 11:28 hinamama さんが最後の更新を行いました。

7件の投稿を表示中 - 1 - 7件目 (全7件中)
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    投稿
  • #4294 返信

    まーる
    管理人

    管理人まーるです。

    多くのブロガーさんたちも記事にしていた入院生活での役立つアイテムや工夫を募集します。
    今後、4歳~6歳、小学生、中学生、AYA世代(小児科入院まで)も予定しています。

    私のおすすめは以前にブログでも書きましたが・・・
    『ウエストポーチ型の抱っこ紐』です。

    息子の1度目の闘病は1歳です。
    当時、まだ歩き始めていなかった息子。
    24時間付き添い入院で最も辛かったのが『抱っこ』です。

    朝から晩までどころか、夜泣きでも抱っこ・・・
    私がこの抱っこ生活を乗り切れたのは『ウエストポーチ型の抱っこ紐』のおかげです。

    腰で支える仕様で、装着も腰に巻くだけ。
    抱っこをおねだりされてもすぐに乗せられるし、おりたがったらすぐにおろせる。
    (この『すぐに』がポイントです。ぐずる前に対応できるし、せっかく抱っこしたのに
    すぐおりたがってもこちらがイライラしないで済みました)
    また、よく見かける抱っこ紐と違って点滴もひっかからないため、私は片手に点滴棒、
    反対の手で子どもの背中を押さえながら移動していました。
    (紐がついているタイプもあり、その場合は背中を押さえなくても大丈夫なようです)

    私が購入したものはもう販売されていませんが、当時より改良されたものが
    たくさん販売されています。
    (調べてみたら値段もいろいろでした・・・)

    良かったら『ウエストポーチ 抱っこ』で検索してみてください。

    みなさんが役立ったアイテム、工夫など是非教えてください。
    お待ちしています。

    #4312 返信

    azu
    参加者

    ウエストポーチ型抱っこ紐、私もオススメです♪マールさんとはブログでもこのお話しましたよね(*^^*)
    うちも1歳4ヶ月での入院で抱っこちゃんで、腰と腕が限界でした、、
    これを買って、腰だけで抱っこすると腰がやられるので、軽く支えて使い大変お世話になりました!
    うちは嘔吐がずーーっとついてまわったので、普通の抱っこ紐だとダメで。
    このおかげで吐いてもすぐキャッチ!!
    おすすめです。

    あとは自分が少しでも楽に過ごせるようにクロックスで足元をゆるく。

    授乳クッションは術後に上手く座れなくなったときに活躍しました♪

    #4318 返信

    チビ助ママ

    初コメントです!
    わたしは、病室移動がちょこちょこあったので、チャック付きのボックス?袋?(表現が下手ですみません)が重宝しました!
    テレビ台の引き出しにボックスを入れて、その中に服を入れていました。
    すると、病室移動の際にボックスごと持ち運びがで出来るので、服を一枚一枚だしたり、バラバラとなることなく、便利でした!

    ちなみに100均で購入しました!

    あとは、お財布と携帯を入れられるサイズのショルダー。

    プレイルームやリハビリ、検査の付き添いの時にも貴重品を手に抱える必要がなく、便利です。

    最後にスリーパー。

    病棟内は温度が保たれていますが、検査など行く時には寒いので、さっと羽織らせることが出来て便利でした!

    #4332 返信

    うめめ
    参加者

    ●アマゾンプライム
    便利グッズと言えるかわかりませんが、便利だったのはアマゾン。

    我が家はアマゾンプライム会員(月400円程度)なので、プライム会員限定の映画やアニメが見放題!!!(全てが無料ではないですが、無料で観られるものがかなり多いです)
    ドラえもんやミッキーのロードレーサーズやシンカリオンなどテレビでやっているものもあれば、アマゾンプライムオリジナル作品もあり、どれも面白いです。
    海外ドラマも日本の映画もかなり無料で見られるので、ママの暇な時にもオススメ。

    気がつくとコンテンツが追加されているので、子供も飽きることなく病室引きこもり生活を楽しめました。(むしろテレビ見たいからプレイルーム行かないって言うくらい…)

    我が家はアマゾン系のタブレット(kindle?)も持っているので、3歳の息子は自分で操作して好き勝手見てました。タブレット買わなくても自分の携帯にアプリ入れれば見られます

    通信料が気になる方は、ダウンロードして見れば節約できます。(ただ、ダウンロード数に限りがあったり多少制限はあります)

    アマゾンプライム会員になっておくと、荷物のお急ぎ便も無料なので、病棟に荷物を急ぎで届けて欲しい時も重宝しました。(病院によってダメというところもあるかもしれませんが、荷物を直接息子の病院に届けてもらってました)

    アマゾンの回し者みたいですが、オススメですよ(^^)
    我が家にとってはなくてはならない便利グッズ?です。

    ●介護用シート
    他に便利グッズは、嘔吐用に買った介護用シート(小・大)でしょうか。アイリスオーヤマなライフリーってところのをよく買っていました。(ペット用シーツを使っている人もいました)

    小さい方は、寝転んだままいつ吐いてもいいように顔まわりに置いていました。
    大きい方は、ハイドレーションでオムツからオシッコダダ漏れの時があったので、ハイドレーションのある夜間には大きいシートを下半身あたりに敷いてました。

    ●口腔ケアスポンジ
    入院当初は低年齢でうがいができなかったので、マウスケア用に口腔ケアスポンジと言うものを使っていました。うがいの代わりに、イソジン水をスポンジに含ませて口の中を拭いていました。アマゾンで買うと安かったです。

    #4334 返信

    ス~パパ

    やっぱり、バンダナにコロコロですかねぇ~!?

    #4449 返信

    うめめ
    参加者

    0〜3歳に限りませんが、思いついた便利グッズがあったので、またコメント。

    ●湯たんぽ
    入院当初、次男はなぜか身体が30度ある室内でも冷え切っていたので、温めるのに重宝しました。身体の温かさが普通に戻ってからも、手足が冷たかったので使ったし、次男はお腹が痛い時や寒い日には湯たんぽを抱っこすると心地良いようで、よく抱っこして寝てました。
    病院は暖かいですが冬場は足元が冷えたりするので、ママにもお勧めです。

    ●電気ケトル
    病院で持ち込みが許されていれば、ですが。
    次男の病院では、移植時や赤ちゃんの調乳に必要であれば持ち込み可能だったので、私は素知らぬふりして持ち込んで使っていました。
    これがあるだけで、部屋を離れずにスープやコーヒー、カップ麺を作ることができるので便利でした。親で温めるレトルト食品もケトルに入れて温めたり。湯たんぽにもいつでもお湯を作ることができたし。
    ちょっとのことですが、部屋に小さい子供を置いていく回数が減るだけでもかなり楽になります。
    今はネットで安いケトルもたくさん売っているし、おすすめです。

    ●QUICPay
    便利グッズではないですが、院内の売店等でQUICPayが使えれば、ですが。(コンビニなら使えるはず)
    私は院内のコンビニでQUICPayで支払っていました。

    次男とリハビリの帰りに『コンビニいきたい!おかし かいたい!』と言われた時にお財布を持っていないと、ついでに行くことができず、点滴の繋がった次男を連れて部屋にお財布を取りに戻り、もう一度行く、なんてことがよくありました。その間に点滴のバッテリーが切れたりすると悲惨で…
    QUICPayを使い始めてからは、携帯さえ持っていればそのままコンビニに寄ることができて、これもちょっとのことなのですがすごくすごく便利でした。
    あとは次男が検査に行ってる間にちょっとコンビニに行っておく、とか。

    携帯を常に持ち歩いている人、クレジットカード支払いに抵抗がない人にはオススメです。

    #4656 返信

    hinamama
    参加者

    一歳半で入院でした。
    歩行も出来ていましたので、ベビーカーで廊下をうろうろしました。
    コロコロは必須アイテムでした。
    うちはあまり吐いたりしなかったので、折り紙したり絵を描いたりする毎日でした。
    除菌ペーパーはおもちゃを拭いたり、ベッドの柵を拭いたりするのにかなり使いました。

7件の投稿を表示中 - 1 - 7件目 (全7件中)
返信先: 入院生活で役立つアイテム(0歳~3歳)

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